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2016.5.29〜
コーチの重要性。
2018/06/17(日) KORG Pa900
タイトルは日大の事件とは無関係です(^^;)

こんな動画を見つけましたよ。

  

人力ディレイwww
なかなかうまくいきませんが、最後には成功したようです。

さて。
ディレイといえば。

今回はこの曲を弾いてみました。

  原曲
  

イントロのディレイがかかったアルペジオが印象的な、一度聴いたら忘れられない曲です。
40年近く前にこんなサウンドを創っていたんですから驚きです。
エリック・クラプトンやマイケル・ジャクソンもカバーしてますね。

  
  エリック・クラプトンのドラムはフィル・コリンズでしょうか?
  カッチョイイ(・∀・)

というわけで、こんな感じにアレンジしてみました。

  

Pa900内蔵の「Unplugged」というスタイルを使いました。
以前弾いた「天使の絵の具」と同じスタイルですよ。
自動伴奏のパターンが同じでも、選曲や手弾きで加えるパートの違いで
印象がずいぶん変わるなと思いました。
制作時間は打ち込み1時間、手弾き2時間、へたくそボーカルが30分w
ミックスと動画編集まで込みで1日弱というところです。

今日Pa900の電源を入れて最初に弾こうと思ったのは別の曲でした。
でも適当に弾いているうちにこの曲をやろうと思い立ちました。
そして、こんなアレンジが完成形になるとは予想してませんでした(^^;)

ここでいつも紹介しているアレンジはどれも
頭の中にある完成形を目指して作り込んだものはひとつもないんです。
どの曲も、作り始めてから「ああ、このスタイルがはまるな」とか
「ここにこんなフレーズを入れてみよう」と思いついたものの集大成です。

運動部をやっていた人なら経験あるかと思いますが、
素晴らしいコーチがいると、本人の実力以上のものを引き出してくれますね。
単に正解を教えるのではなく、本人が伸びるようなアドバイスをくれて。

小説家にたとえるとゴーストライターではなく、
作家のもとを訪ねて世間話をして作家のアイディアを引き出す
編集者みたいなものでしょうか。

アレンジャーキーボードは私にとってそんな存在です。
よくシンセのカタログには「曲づくりのアイディアを誘起させる○○機能」みたいな
宣伝が書いてありますが、そういうメリットを享受できるのは
経験やテクニックのある人だろうと思ってました。
かつて所有していたプレーンなシンセを捨てた理由がこれです。
奴らは弾いた通りにしか鳴りませんから(^^;)
でもアレンジャーキーボードは譜面も読めない(まじで)私に
こういうアレンジの楽しみを教えてくれましたよ。

ちなみに大枚はたいて買ったPa900は今月ようやく完済しました。(頭金ゼロ24回払いw)
まだまだ楽しめそう、気分的にはあっという間の2年でした。

コーチの重要性。 | 2018/06/17(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
記事ジャンル:弾いてみた
権利モノ。
2018/06/10(日) KORG Pa900
こんにちわ、AKB48です()

あ、AKBはArranger Keyboardの略ですよ。
いろんな使いこなしを四十八手のように紹介していけたらなーと思いつつ、
このブログも3年目に突入しました\(^o^)/

さて。
今回はAKBではなくこの曲です(^^;)

  原曲 (ショートバージョン)
  

乃木坂46「今、話したい誰かがいる」のカップリング曲です。
最初はタイトル曲をやろうと思ってましたが、どうもうまくいかない(´・ω・`)
そこでカップリング曲を取り上げてみました。
歌詞は生硬にすぎるきらいがありますが(^^;)アレンジはよく出来ていると思います。

で、こんな感じのインストにしてみました。

  おっさんが演奏してます
  

謎のラテンアレンジでございます。
Pa900内蔵の「Bachata」(バチャータ)というスタイルを使ってみました。
どんな音楽かも知らなくてぐぐってみたら、今火山が噴火して大変なことになっている
グァテマラのダンスミュージックだそうです。

  
  くねくね踊りますよ。

今回の曲のような今風のJ-POPってカバーするの難しいんですよ(^^;)
古い曲なら新しめにするだけで「お、別バージョンだ」と思ってもらえますが。
そんなわけで、新しめの曲ならわざと古くしてみたり
全然違うジャンルに化けさせるような姑息な手段を多用してますw

  
  AKBならブルースやカントリーにしてみたりとか。

どんなスタイルがはまるかは実際に演奏してみないと分からないので、
私はいつもPa900に入ってる全スタイルを試してます。ラップから演歌まで。
さすがに4/4拍子の曲をワルツでは弾きませんが。

ちなみに今回ボーカルリップでなく手弾きのインストにした理由は
坂道系の曲、YouTubeにアップする際の権利関係のチェックがガチガチだからです(^^;)

以前、欅坂46「二人セゾン」のボーカルリップを動画の編集まで終えてアップしたら
「日本を含む数ヶ国で再生できません」という憂き目に遭いました。
今回も無理かなーと思い、ためしに音声だけアップしたらやっぱりダメでした orz

  20180610_1.jpg
  AKB48はボーカルリップでも全然いけるんですが。
  (「君はメロディー」のブロック対象国は中国)

今回も「二人セゾン」と同じくメロディーをPa900で弾いて回避しましたよ。
プロデューサーは同じなのに何が違うんでしょうねえ。

みなさまも権利モノをアップする際は動画の本編集を始める前に
音声だけの仮動画を作ってどう判断されるかをチェックすると
徒労に終わることがなくおすすめです。

権利モノ。 | 2018/06/10(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
記事ジャンル:弾いてみた
同期の桜。
2018/06/03(日) KORG Pa900
こんな動画を見つけましたよ。

  

電子マリンバだそうです。
単なるMIDIコントローラーではなく音源が内蔵されていて、
ビブラフォンやティンパニ、ドラム音などいろんな音が出せるようです。
「叩く」という演奏はダイナミクスがあっていいですね。弾けないけど欲しくなります。
アレンジャーキーボードで作ったバックトラックを流しながらソロ演奏とか。

さて。

今回はまたボーカルリップです。
先日載せた「11月のアンクレット」のカップリング曲、
渡辺麻友の卒業ソングでございます。

  原曲 (ショートバージョン)
  

この人はいつ見ても「アイドルとしてのプロ意識が凄い人だな」と思います。
ポーズや表情など、見え方・写り方の研究を怠らない人だなと。

曲は「本当にこれでいいのか?」と思う不思議なコード進行ですが、
バラードという基本を崩さずに別アレンジにしてみました。

  おっさんが演奏してます
  

Pa900内蔵の「Unplugged Ballad 2」というスタイルを使ってます。
ピアノ四つ打ちの原曲に対してシンコペーションを加えて
流れるような雰囲気を出してみました。

このスタイルの特徴は、3拍目が16分音符を食うリズム。

  20180603_1b.png
  数値は分解能384でのクロック位置です。

BdimGmが16分音符1コ分前倒しになってますね。
ところがPa900では、コード進行のステップ入力は8分音符単位でしかできません。
リアルタイム入力ならもっと細かくできますが、曲の先頭からしか録れないという
致命的な欠点があるので、一発録りする場合しか使えません。
途中でミスタッチする自信ありまくりの私にはハードルが高い(^^;)

そこで今回は先頭の2小節だけリアルタイムで入れ、
それをコピーしてコードを変えていくという少し面倒なエディットをしました。
入力済みデータのエディットには「8分音符単位」縛りは掛からないので
16分音符単位で記録されたイベントの中身を書き換える作戦です。

16分で突っ込むスタイルなんてたくさんあるんだから
ステップ入力できるよう改善してほしいですねー。

さて今回はPa900でボーカルトラックを聴きながら演奏トラックを作る時の
小技を紹介します。

Song Playモードでは2基のプレーヤーの片方でmp3ファイル、
もう片方でMIDIファイルを同時再生できるとは先日書いた通りですが、
mp3ファイルの再生開始位置は「秒」単位でしか調節できないので
テンポが60の約数でない限り曲途中からの同期は不可能です。

でも作成過程では「イントロをすっ飛ばしてAメロから」とか「サビだけ」という
位置から再生したい場面がありますね。
途中の演奏を修正して試聴するたびに先頭からでは時間が掛かりますから。

それなら解決策は単純でして、頭をちょん切ったボーカルファイルを複数用意すればOK。

  20180603_2.png


  20180603_3.png
  (注記) 先頭の無音時間を変える簡単な方法はこちら

たとえテンポが60の約数であったとしても開始位置を[>]ボタンで送るより
mp3ファイルをロードする方が圧倒的に早いですから、この方法がおすすめですよ。

ちなみに演奏トラックの作り込みに至る前、スタイル選びの段階では
頭に1小節のカウントインを入れたファイルを作っておくと
手弾きでのバッキング演奏とタイミングを合わせるのに便利です(・∀・)

  20180603_4.png
  図はAメロからになってますが、スタイル選びはサビで行うのがコツ。

こんな感じで、Pa900単体でボーカルリップものを作るコツがだんだん見えてきました。
実際に手を動かして作業すると思いつく事がいろいろありますね。

よろしければみなさんもどうぞ。
AKBの中古CDはタダでくれそうな勢いで出回ってるので素材として最適ですw
(ちなみに今まで出たシングルを全曲買っても5千円ぐらい)

同期の桜。 | 2018/06/03(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
記事ジャンル:弾いてみた 使いこなし
結果オーライ。
2018/05/27(日) KORG Pa900
こんな動画を見つけましたよ。

  

うはははは。
どこかで見たことある人達だなーと思ったら、↓の動画でした。

  

いろんな事やってるんですねw

さて今週は音楽制作をお休みして、これにスポットを当ててみたいと思います。

  20180527_1.jpg

コルグやローランドの機種でおなじみのスティックでございます。
左右に倒すとピッチベンド、手前や奥に倒すとモジュレーションです。
ヤマハはスティックでなく2連のホイールが伝統ですが、どちらにも通じるお話ですよ。
以下、知ってる人には「なーんだ」という内容ですが。

こういう演奏をしたいと思ったとします。

  20180527_2b.png

ノートはジャストのタイミングで発音させ、滑らかなピッチベンドをかけます。
でも私は下手なので、どうしてもモタってしまいます(^^;)

  20180527_3b.png

なので手弾きパートには基本的にクォンタイズをかけてます。
問題はピッチベンドです。

  20180527_4b.png

ピッチベンドのデータもクォンタイズされ、音程が段階的に変化してしまいます。
そりゃそうですよね。ベンドの値が全部「拍」のところに移動してしまいますから。
かといってクォンタイズをかけないと、演奏がボロボロ(^^;)

そこで私はこんなインチキをしています。

  20180527_5b.png

まず鍵盤からの入力だけをシーケンサーに録ります。クォンタイズをかけて。
その上からベンドの操作だけをクォンタイズなしでオーバーダブします。
ベンドを入れる前の状態をセーブしておけば何度でもやり直せますね。

ところで、半音単位と1音単位のベンドが混在する時
ベンドレンジは1音単位(=2)に設定するわけですが、
スティックを正確に半分まで倒して音程を半音上げる(下げる)のって難しくないですか?
手元がちょっとでも狂うと音程がずれてしまいます(^^;)

そんな時、シーケンサーのトラックに余裕があれば同じ音色を2つのトラックにアサインして
片方のベンドレンジは「1」、もう片方を「2」に設定します。

  20180527_6b.png

で、半音上げる(下げる)フレーズは左のトラックに、
1音上げる(下げる)フレーズは右のトラックに分けて録りますw
こうすれば心置き無くスティックを倒しきることができます。

注意点としては、録り終えて「できたー(・∀・)」という段階で
嬉しまぎれに2つのトラックをマージしてしまわない事ですw
それをやっちゃうとマージ先のトラックのベンドレンジに引きずられて
半音上げるつもりが1音上がってしまうベンドになってしまいます(^^;)

DAWならベンド値を半分に圧縮する編集なんて一発で出来るでしょうけど
それを書いちゃうと「Pa本体でどんな事ができるか」という
このブログの趣旨から外れてしまうので(^^;)

このインチキ技はピッチベンドだけでなくモジューレションにも有効ですよ。
ちなみに私はスティックを手前(奥)に動かすつもりで斜めに動いてしまうことがあるので
モジュレーションはピッチベンドを入れた後でオーバーダブしてますw

人前で弾くのでなければインチキし放題ですよ。
出来上がってしまえばこっちのもんです。
よろしければみなさんもどうぞ(^^;)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

結果オーライ。 | 2018/05/27(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
記事ジャンル:使いこなし
ダブルヘッダー。
2018/05/13(日) KORG Pa900
今週は2曲です(・∀・)

久しぶりにボーカルリップしてみました。
AKB48のCDからボーカルを抽出して、Pa900で作った別アレンジを被せてみましたよ。

  20180513_5.jpg
  AKBの中古CDは安くて流通豊富なのでボーカルリップに最適です。

まずはこの曲から。

  原曲
  
  60fpsの動画ってすごく綺麗ですね…

原曲は往年のゆるふわ系アイドルポップスの王道を行くアレンジなので
ちょっと雰囲気を変えてみようと、こんな感じに。

  おっさんが伴奏してます
  

Pa900内蔵の「Hard Rock」というスタイルです。そのまんまですね。
スタイルを選んでから1時間ぐらいで打ち込み完了。
鍵盤は一切弾いてません(・∀・)

そしてもう1曲。

  原曲
  
  曲は0:45から始まります

カラオケで本人映像版を選ぶとこのPVがそのまま出てくるので
曲が始まるまで、場に静かな時が流れてしまう(^^;)1曲であります。
もう7年も前の曲なんですね。

原曲はピアノメインなので、ギターを前面に出したアレンジにしてみました。

  おっさんが演奏してます
  

Pa900内蔵の「Country Ballad 1」というスタイルです。
私の一番好きな音楽ジャンルはカントリーブルースでして、
古典的な「牧草の上でバンジョーをかき鳴らす」というカントリーではなく
こういう今風のカントリーが大好きなのであります。
Pa900にはそういうスタイルが充実していて、いつか使ってやろうと思ってました。

  
  スタイルのモチーフはこのあたりの曲かと。

「家族を故郷に残し、西へ東へ旅する孤独なトラックドライバー」みたいな
センチメンタルな雰囲気なので、歌詞そっちのけで背景画もそれに合わせてみました。
やっぱりカントリーはアメリカの演歌なんですね。歌うヘッドライト。

ところで、ボーカルリップで1曲仕上げようとすると
Pa900でメロディーを弾くインストものと違い
伴奏が完成してからDAWへ取り込んでボーカルと合わせることになります。
作成途中でミックスすることもできなくはないですが、
そのたびにボーカルパートが入っているDAWと同期再生する必要がありますね。
ちょっとめんどい…。

先日、取説を熟読していたらこんな記述が。

  20180513_4.png

Pa900に内蔵されている2基のMIDIシーケンサー兼mp3プレーヤーは
同時スタートが可能なことを今頃知りました(^^;)
SHIFTを押しながらPLAYを押すんですね。

  20180513_1.jpg
  Pa900のSong Playモードの画面。
  PLAYER 1にMIDIファイル、2にmp3ファイルを読み込んだ状態です。

この機能を使えば、PLAYER 1に作りかけの伴奏パート(MIDIファイル)、
PLAYER 2にボーカルパートのmp3を読み込めば
Pa900単体で両者のミックスを聴くことができます(・∀・)
今回の2曲はそうして作りましたよ。
片方がmp3だと曲途中からの同期再生は無理ですが…

ちなみにユーザー向けの細かい話になりますが、
Pa900で作ったシーケンスをこのSong Playモードで呼び出すと
音源の各種設定が曲の頭に付加され、それが反映されるまでわずかに掛かるので
スタートがmp3と若干ずれます。

ですが解決策はありまして、以下その方法。

  20180513_2.jpg

読み込んだ直後。
曲の現在位置が「M---」と表示されています。
この状態から「>」ボタンで1小節進めると…

  20180513_3.jpg

表示が「M: 2」に変わりました。
「見えない1小節目」に付加された音源設定がロードされ、
実際の曲の頭に位置していることを示します。(曲の先頭が2小節目と表示される)
この位置まで進めてから同期再生するとタイミングはばっちりです(・∀・)

さらに余談ですが、イントロを原曲とは違う小節数に変えようとした場合、
ボーカルmp3ファイルの頭の無音時間も変えないといけないですよね。

テンポと小節数を元に電卓を叩いてmsec単位で計算するのもいいですが
大抵うまくいかないので、歌が始まるぎりぎりまで無音部分を切り落としたファイルを
DAWの任意の小節位置に貼り付けてそれをmp3で書き出すのが確実ですよ。

さらに2余談ですが、AKBとか坂道系のCDは
強力なバックグラウンドボーカル(コーラス)がカラオケからは消されているので
ボーカルを抽出するとそっちに付いてきますw
(「11月のアンクレット」の1番が終わった直後でそれを聴くことができます)

つまり別の伴奏を被せようとしたら、そのコーラスありき
アレンジを考える必要があります。
超リッチなコーラスに負けない伴奏が必要なので、いきおい派手になるというか
「音たくさん鳴ってるぞ」系のスタイルが合うようです。
アンプラグドなどはこの点で難しいですね。
「桜の木になろう」はほぼ本人達のボーカルのみなので、静かなアレンジでも大丈夫でした。

というわけで、たくさん書き連ねましたが
ボーカルリップ+アレンジャーキーボードという組み合わせは
基本的に鍵盤を弾かなくてもOKなので
キーボードが苦手な人にもカバー制作の楽しさが味わえる点でおすすめです(・∀・)

よろしければみなさんもどうぞ。

来週は更新をお休みします。
次回は5月27日(日)の予定です。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

ダブルヘッダー。 | 2018/05/13(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (2)
記事ジャンル:弾いてみた 使いこなし
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