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2016.5.29〜
自作のすすめ。
2016/07/31(日) KORG Pa900
以前ちらっとご紹介しましたが、Pa900にはmp3レコーダーが内蔵されてます。

  20160717_4.png

おぉ、これさえあれば弾いて歌って踊って1台で完成するじゃん(・∀・)
と喜び勇んでいじり回しておりました。

ところがこのmp3レコーダー、言ってみれば簡易版でして
いまいち使えないのであります(^^;)

なぜかというと、LINE出力を横取りして録音するだけの機能しかないんですね。
つまりLINE OUTにL/R 2chのmp3レコーダーをつないだのと同じ。
内蔵音源のほかLINE INに接続したマイクや外部機器の音も録れるのはありがたいんですが、
一緒くたにツーミックスになってしまいます。
歌入りで録ってから演奏を差し替えることができません orz
MTRの代わりにはならないんですね。

しかもMIDIクロックと同期せず。
まずレコーダーの録音ボタンを押し、続けてシーケンサーをスタートさせて録音開始です。
まるでラジカセ2台を向かい合わせてダビングするような力技ですw
内蔵音源を直接キックしてmp3ファイルをレンダリングしてくれるんじゃないのか orz

まあそれでも、自動バッキングでちょちょっと作ったカラオケなんかを人に渡したい時に
オーディオI/Fをわざわざ立ち上げてレベル合わせしてPCで録音…という手間がないのは
超便利ですけどね。

私が持ってるレコーディングソフトはMacに標準で付いてるGarageBandだけですが、
ここからクロックを出してPa900を同期させる方法※をようやく知ったので
Pa900のmp3レコーダーは使わず、レコーディング()は専らGarageBandでやってます。
midiOというプラグインを使います。
リンク先には対応OSはMac OS X 10.6までと書いてありますが、
10.8.5でも問題なく使えました。

録音はまずPa900を外部同期にして、予め作ったオケを録ります。
その後Pa900を切り離し、Mac+オーディオI/F+マイクだけでボーカルを録ります。
これならボーカル録りにPa900を使わないので、カラオケ屋に持ち込むのも楽です。

というわけで、まだ1曲もまともに歌えないのに
早くも2曲目に手をつけてしまいました(^^;)
歌いたい曲がいっぱいあるんですよ。

  
  歌はスルーして、Pa900の素晴らしいサウンドと出来のいい自動伴奏をお楽しみください(^^;)

また誰も知らない古い曲を歌ってみました。
音程がボロボロにずれてますが、これから練習で追い込む予定です(^^;)
鍵盤は押せばその音程が間違いなく出るのに対して、ボーカルはフレットレスなので難しいですね。
あとオケもまだ仮の状態でして、間奏とアウトロにサックスのアドリブを入れる予定です。

ちなみに前回と今回の2曲は耳コピではなく、
コンビニのコピー機で出力できる有料コンテンツの楽譜を利用してます。
ぷりんと楽譜(ヤマハ)
http://www.print-gakufu.com/
メロディーとコードだけの簡単なものなら240円ぐらいで買えますし、
カード決済ではなくコピー機に硬貨を投入すればいいのでお手軽ですよ。

Pa900は、何か弾こうと思った時にバンドスコアを買わずとも
こういう簡易な楽譜を見てパターンネームとコードだけ打ち込めばいいので
とにかく短期間で仕上げたい人にはおすすめですよ。
私はまだ取説を見ながら試行錯誤してるので時間が掛かってますが、
最短ルートを歩めば2時間ぐらいでオケが作れそうです。
上の動画に入ってる全パートをDAWで打ち込む事はちょっと想像したくない(^^;)

今回の曲はエレピをちょっとだけ手弾きで足しましたが、あとは鍵盤弾いてないですよ。
アレンジャーキーボード、キーボードでなく歌がメインという人にもおすすめです。

歌いたい曲がマイナーすぎてカラオケに入ってなかったら、自分で作ればいいんです(・∀・)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

自作のすすめ。 | 2016/07/31(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆EPO ◇歌ってみた
無用の長物。
2016/07/24(日) KORG Pa900
前回、Pa900で歌入りの作品を作りたくなって
ボーカルにチャレンジすることを決意しました(・∀・)

しらふで歌ったことのない私、カラオケ屋で「ひみつのとっくん」を重ねるも
気になるのは従量制の課金でございます。
いくら安い店、安い時間帯を狙っても「ちりつも」ですから。

もうひとつ困るのは終了10分前の電話ですw
ひとカラでは歌ってる本人が受話器を取らざるを得ません(^^;)
録音中にかかってきた日には…

そこで自宅レコーディング環境wを整えようと思いました。

先日買った中華マイク、音質はそこそこ良いのですが
(というか私の歌唱力でNGを出せるマイクなどこの世にありません)
手に持つとハンドリングノイズが酷いんですね。ゴトゴトごそごそ。

  20160724_1.jpg

レコーディング()だし、ちゃんとスタンドに付けるべきだろうと思い、
通販でブームスタンドを物色していたところ、こんなものを発見。

  20160724_2.jpg

マイクホルダーをカメラの三脚に付けるための変換ネジです。
これさえあればスタンド買わなくていいじゃん(・∀・)

  20160724_3.jpg
  こんな感じの普通の三脚を持ってます。

三脚のてっぺんにマイクを付けると
見た目がまぬけ歌う時に脚がじゃまかなと思い、こんなショートブームもポチってみたり。

  20160724_4.jpg
  横からにゅっと突き出す方がそれっぽいじゃないですか。

というわけで届いたブツをさっそく合体。

  20160724_5.jpg
  ふむふむ。

ところがですね、

  20160724_6.jpg
  ぐらぐらします。

三脚の基部なんてカメラを直づけすることしか想定してませんから、
長い棒の端を持ちこたえるのはちょっと辛そうです(´・ω・`) プラ製だし。
棒が水平に近づけば近づくほどヤワくなります。

20160724_7.jpg 結局一番安定するのはこういう姿なわけで、
「だったらブームいらないじゃん」ということに気づいて
三脚のてっぺんにマイクホルダーを直づけすることに。

マイクの前に立つと脚がじゃまかなと思いましたが、
カメラを覗き込む時はもっと接近するわけですから
何の問題もありませんでした(^^;)

今回買ったブームは、いつか本格的なマイクスタンドを買った時に
きっと活躍するでしょう(´・ω・`)

  20160724_8.jpg
  私のようなトーシロには、中にラムネが詰まってるマイクの方がお似合いかも。
  ちなみに中華マイクはこのラムネ(1ロット20個入り)より安いですw

三脚マイク、見た目がアレなのでライブにはどうかと思いますが、
本物のマイクスタンドよりがっしりしてるので、自宅での使用には超おすすめです(・∀・)

というわけで自宅スタジオ(クローゼットの中ですが)で練習開始。
シャレにならないぐらい下手くそで放送禁止レベルだと思いますが
一応アップしておきます(^^;)

  
  「歌いらねぇ」という方は前回のカラオケ版をどうぞ(^^;)
  とりあえず音程が安定しないのと口調を何とかしなきゃですね。
  Pa900の音がいいだけに声質が悲しすぎる…(´・ω・`)

カラオケ屋で練習するより自宅がいいのは、時間に制限がないことのほか
録ってすぐヘッドホンでプレイバックして、直すべき箇所を見つけやすいことですね。

次回に続くかもです。

◆今日の代用品

  20160724_9.jpg
  これ、ものすごく高速で回るんじゃないでしょうか…

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

無用の長物。 | 2016/07/24(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (2)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆EPO ◇歌ってみた ◇レビュー
出撃。
2016/07/17(日) KORG Pa900
前回テキスト読み上げ音声で歌わせようとして大コケしました(^^;)

時間を掛けた割に出来が惨憺たるものだったので
「これなら自分で歌った方がまだマシじゃね?」と思いましたよ。

ちなみに私はボーカルの経験なし。しらふで歌ったことはほとんどありませんw
キーボード以上に歌は下手です(・∀・)

すでにご紹介したように、Pa900にはマイク入力とボーカルプロセッサー、
そしてmp3レコーダーまで内蔵されてます。
これ1台で歌入りの作品を完成させる環境はあります。環境は。

  20160717_4.png
  妙にシンプルなmp3レコーダーの画面。
  保存先は内蔵メモリ・microSDカード・USBメモリが選べます。

というわけでチャレンジすることに。
あ、いくら当地が田舎でも自宅でボーカル録りはできないので、カラオケ屋でする予定です。

  20160717_5.jpg

最近のカラオケの進化は想像以上のものがありまして、
特に私のような野良キーボーディストにありがたいのは楽器持ち込みOKのカラオケ屋です。
エレクトリックギターのエフェクターまで付いてるなんて夢のようです。
ここにPa900を持ち込むのだ(・∀・)

実はこの日が来ることを予想して
Pa900本体と同時に純正ソフトケースも買ってありました。

  20160717_1.jpg
  6千円ちょっと。

ところがですね、これを背負うとこんな姿に。

  20160717_2.jpg 20160717_3.jpg

かっこわるいですねー(´・ω・`)
小ぶりなギターケースを背負って歩いてるバンド兄ちゃんはそれなりにカッコいいのに、
大きなキーボードを背負うと、なんでこんなにまぬけなんでしょうか(^^;)
後ろから見ると四角い物体に足が生えてるように見え、
まるでゲゲゲの鬼太郎のぬりかべみたいです(´・ω・`)
歩くには膝関節より上に背負わないといけないのは分るんですが、もうちょっと何とかしたい…。

そんなルックスにもめげず、この週末、リハーサルと称して
カラオケ屋にPa900を持ち込んで初めて音量最大で鳴らしてみました。

  20160612_5.jpg

Pa900のスピーカー、音量最大でもいけます!(・∀・)
筐体が「箱鳴り」することもなく、楽器の音をちゃんと鳴らしてくれます。
聞いた瞬間「あーこれはちょっとしたPAだな」と思いました。
スピーカーが上向きなので野良ライブには指向性の点でどうかなと思いますが、
自分用のモニターとしてはそのまま使えるんじゃないでしょうか。

ちなみに歌おうと思ってるのはこんな曲です。
とりあえずカラオケは出来ました。

  

思いっきり古い曲で、かつ誰も知らない曲なので
あえて歌手名も曲名も書きません(^^;)
Pa900の自動伴奏をベースに、エレクトリックギターのソロを手弾きで加えてます。
ギターはもう少し練習しなきゃですね。音はいいのに(^^;)

次回に続きます。

今回の教訓:
 ・ヘッドホンを忘れると大惨事(ハウリングしまくり)
 ・カラオケ屋のマイクスタンドはガタガタで使い物にならない
 ・Pa900は重いので体を鍛えないと持ち歩けない

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

出撃。 | 2016/07/17(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆EPO ◇弾いてみた ◇レビュー
頓挫。
2016/07/10(日) KORG Pa900
(前回の続き)

Pa900のボーカルプロセッサーを使って
Macのテキスト読み上げを「歌わせる」試み、ようやく1コーラス出来ました。

  

うははは、見事に玉砕しました(・∀・)

テロップを付けないと歌詞が分らないぐらいボロボロになってますw
私はボーカロイドを使ったことがありませんが、
初めて使っても、もうちょっとマシなのが出来るんじゃない?と思うレベル(^^;)

舞台裏をちょっと紹介すると…

前回はナレーションを数文字ずつに分解して取り込みました。
しかし、字ごとの発音タイミングを調整するのが予想以上に大変でした。

そこで、1文字ずつばらばらにして取り込んでみました。

  20160710_1.jpg
  1文字1トラックw

1コーラスで200トラックを超える壮大なアンサンブルになりましたw
さすがのMacBookProももっさり。
あまりに重くてAメロ・Bメロ・サビに3分割。

タイミングを合わせるのは簡単でしたが、
ご想像の通り、字と字の間がうまくつながりませんね。
無限に時間を掛ければ前回の方法のほうが仕上がりはきれいになると思います。

ちなみにボーカル録りの際の配線はこの時とほぼ同じです。

  20160619_03.png

「朗読」の音声をGarageBandで再生しつつ、
Pa900のシーケンサーを非同期で動かすのは無理がありますね(´・ω・`)
GarageBandはクロックを出せず外部同期もしてくれないお馬鹿なソフトなので
ふだんは一発録り専用のMTRとして使ってます。

というわけで今回の試み、「歌わせる」以前に
「テンポに合わせて朗読させる」段階でほとんど頓挫しました。
Pa900のカラオケパートが綺麗に出来ただけに、なおさらみすぼらしく感じます(^^;)
素直にボーカロイドを買えという事ですね(^^;)

お粗末さまでした(_o_)

頓挫。 | 2016/07/10(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆森高千里 ◇レビュー
調教を試みる。
2016/07/03(日) KORG Pa900
今回はPa900を使って、ちょっと変わった事にチャレンジしてみたいと思います。

Pa900のボーカルプロセッサーには、先日ご紹介したハーモニーを付加するchordモードの他、
マイクに入力した音声を鍵盤で弾いたメロディで歌わせるnoteモードがあります。
ヴォコーダーみたいな機能でしょうか。

  20160703_1.png
  ハーモニーモードの切り替え画面。
  「chord」を「note」に切り替えると今回の機能になります。

つまり左手で弾いたコードの構成音で歌うのがchordモード、
右手で弾いたメロディで歌うのがnoteモードというわけですね。

  20160703_2.jpg
  (拾い画像)

じゃあ、Macにしゃべらせた音声で歌わせてみようじゃないの(・∀・)
というのが今回の主旨でございます。

  20160703_3.png

Macに標準装備されている日本語テキスト読み上げの機能を使います。
歌わせる曲はこちら。

  20160703_4.jpg

また微妙に古い選曲ですが、姉に借りっぱなしの楽譜があったので
歌詞の1文字がほぼ1つの音符に対応していて
メロディの音符のほとんどが8分音符という編集のしやすさから選んだ結果です(^^;)
ちなみに姉は元バンド姉ちゃんで、ギターとキーボードを弾いてました。
CmとC7の他にC△7があると教えてくれたのは他でもない姉です。
♪私がおばさんになっても〜 楽譜が返ってこない〜

さて(^^;)

まずは歌詞をMacで読み上げさせて、音声ファイルにする必要があります。
ヘッドホン端子からライン録りしてもいいんですが、便利なアプリがありますよ。
Macのシステム音声が読み上げたテキストを録音保存できるアプリ「SpeakLine」
http://itea40.jp/application/mac-utilities/speakline/

画面に入力してexportするとAIFFファイルになります。

  20160703_5.png

「字、間違えてんじゃん…」と思うでしょうが、
「行った」と入力すると「おこなった」と読み上げてしまうので小細工してます。
「ふたり」が平仮名なのも「ににん」と読んでしまうからです。

読み上げた結果はこちら。

  
  曲のテンポに合わせて、ゆっくりめにしてます。

イントネーションは変な部分があっても
どうせ鍵盤で弾いた音程に矯正されるのでオッケーです。

このままでは音符のタイミングに全然合わないので
GarageBandを使って編集します。

  20160703_6.png

歌詞をひたすらブツ切りにして(オレンジ色の箱)、複数のトラックに割り振り、
それぞれの出だしのタイミングをカラオケに合わせます。

  

うひゃあ、めちゃくちゃですね。
ずっと聞いてると頭がおかしくなりそうです(^^;)

次に、オレンジ色の箱の中を「リージョン編集」機能でいじって
歌詞1文字ずつの発音タイミングを調整していきます。
波形を縮めたり伸ばしたりしながら。

これが予想以上に面倒な作業でした(´・ω・`)
波形を「縮める(タイミングを早める)」のはいいんですが、
「伸ばす」となると、元の音声にはない情報を合成することになるので
ロボットボイスみたいになっちゃうんですね。

つまりMacに読み上げさせる段階ではなるべくゆっくりしゃべらせて、
ひたすら前へ縮めていくほうが自然な仕上がりになるようです。
これに気づくまで何度か録り直しました。

ようやく調整した結果がこちら。

  

変な日本語ラップみたいですねw
ジャンルによってはこれもいいかも?

というわけで、今回は「歌わせる」までには至りませんでした(_o_)
Aメロの途中まで作るのに1日掛かってますw

ちゃんとイントロから再生するとこんな感じに。

  

カラオケはそれなりに出来ました(・∀・)
1コーラスだけですが。取説と首っ引きで2時間ぐらい。

自動伴奏のギターのフレーズとか凄いです。プリセット、良く出来てますね〜。
これ全部自分で打ち込んだら1ヶ月掛かっても終わらないでしょう。
アレンジャーキーボードさまさまです。
ちなみにメロディが音符を刻まずにべたーっと続いてるのは
ボーカルに音程を付ける制御信号だからです。
(ボーカルが完成したらボリューム0にする予定)

このカラオケ、自動のバッキングに加えて
ブラスのリフとストリングスのカウンターメロディを手弾きで足してます。
その曲独特のフレーズを少しでも加えると、その曲らしい雰囲気が出ますね。
アレンジャーキーボードをお持ちの方、パターンを鳴らしてメロディを弾くだけでなく
16トラックシーケンサーを使ってこういうフレーズを入れると引き立ちますよ(・∀・)

「Macに歌わせる計画」、次回に続きます。

調教を試みる。 | 2016/07/03(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆森高千里 ◇レビュー
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