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2016.5.29〜
黒く塗りつぶせ。
2019/03/31(日) KORG Pa900
俺氏、モノクロレーザープリンターを購入。

  20190331_1.jpg
  まだ開梱してません。ブログを書いてから(^^;)

なぜそんな物を買ったかというと、楽譜印刷用であります。
週末キーボーディストの私、「あの曲弾こう」と思い立って楽譜が欲しくなったら
ぷりんと楽譜で商品番号をメモってはコンビニまで走ってコピー機で購入してました。

ど田舎の悲しさで、最寄りのコンビニは徒歩25分
貴重な週末、キーボードを弾く手を休めてコンビニへ出かける手間が惜しくなりました。
徒歩25分というと実質往復1時間ですからね。
これからは自宅でPDFを印刷すれば(・∀・)

かつてインクジェットプリンターを買ったこともありますが
年賀状は永らく印刷屋に頼んでいるので、自宅で印刷するのは99%が白黒。
ノズルクリーニングで使い尽くすカラーインクが馬鹿馬鹿しくなって。
なのでレーザープリンターに。
野良トナーを使えば1個4,000円ぐらいなので個人利用でも現実的な選択ですよ。
ちなみに現行製品でカラーインクを外して動作するインクジェット機はないそうです。

さて。

今週はこの曲を弾いてみました(・∀・)

  【原曲】北酒場 - 細川たかし (1982年)
  

「次回は何を弾こうかな〜」と考えていたところに
mappyさんから「演歌を弾いた」というコメントをいただいたので
「あー、演歌。いいかもしんない(・∀・)」

というわけで弾いてみましたよ。

  ギネス瓶ビールを飲んでるおっさんが弾いてます
  

まさかのローリングストーンズw

弾いてみて分かったんですが、この曲、リズムがロックですw
下手なせいでうまく表現できてないと思いますが
突っ込むところ、溜めるところが完全にロックです。

  
  スタイルの「原曲」はこのあたりかと。

演歌の世界の人は演歌だけにどっぷり浸かってるようなイメージがありますが
この曲を書いた人はいろんなのを聴いてるなーと発見したのが今回最大の成果です。

演奏はいつものようにメロディー以外ほぼPa900の自動演奏です。
音数の少ないロックのスタイルを使いこなすのは難しく
合いの手のフレーズを入れようとしてもなかなかうまくいかない(^^;)
そんなわけでいつもの演奏よりちょっと寂しいサウンドかもしれません。
逆に言えば、ストーンズはその少ない音で最高の演奏を聴かせてくれるわけで
彼我の差はいかんともしがたいなと思いました。当たり前ですが。

いろんなジャンルの曲を弾いてみるといろんな発見があります。
よろしければみなさんもどうぞ。
先週の「迷い道」、メロディーの間違いをレタッチして再アップました(_o_)
http://arrkbd.blog.fc2.com/blog-entry-157.html

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

黒く塗りつぶせ。 | 2019/03/31(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (5)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆細川たかし ◇弾いてみた
手を替え品を替え。
2019/03/24(日) KORG Pa900
最近めっきり少なくなった飛び石連休、いかがお過ごしでしょうか。

次回の「飛び石」は10月22日(火)ですよ。
「あれ、そんな時期に祝日あったかな?」と思ったら
新天皇即位の礼で今年限りの祝日だったんですね。すっかり忘れてました。

そんな飛び石のすき間に飛び込んできたこのニュース。
「Googleマップが劣化した」不満の声が相次ぐ
ゼンリンとの契約解除で日本地図データを自社製に変更か
https://www.itmedia.co.jp/news/articles/1903/22/news067.html
スマホをナビにしてる人は大慌てだったんじゃないでしょうか。
週末に出かけるにしてもナビがないとね。

  20190324_1.jpg

というわけで今回はこの曲ですw

  【原曲】迷い道 - 渡辺真知子 (1977年)
  

「なんかコテコテの歌謡曲を弾きたいな」と思っていたところに
Google先生がヒントを与えてくれました。
なぜこんな曲を知ってるかというと、ジョニーデPさんの動画を見たからです(・∀・)

原曲は42年前とはいえ、スゴイアレンジですね(^^;)
イントロからしてもう水戸黄門の曲かと思いましたw
♪人生〜楽あ〜りゃ苦〜もあ〜るさ〜。

弾いてみて分かったんですが、この曲、本当によく出来てます。
特にAメロの後半が秀逸。「私はいつま〜でも待って〜ると誰か伝えて〜」というところで
コードがFm7→Gm7→A♭△7→Gm7と変化するところがちょっとオシャレ。
せっかくいい曲なのにすさまじいアレンジのおかげで
この時代に封印されてしまったかのような印象を受けます(´・ω・`)
そこをもうちょっと現代へ引っぱって来たい。

というわけで、こんなふうにアレンジしてみました。

  紅茶花伝CRAFTEAを飲んでるおっさんが弾いてます。ピーチうめぇ。
  
  2019.3.31 メロディーの間違いを修正したバージョンに差し替えました。

ちょっとレゲエっぽい後ノリのスタイルを選んでみました。
ネットから拾った「Lazy Bruno」というスタイルです。
この曲、レゲエとかスカのような後ノリのバッキングがすごくはまりますw
弾いてみないと分からないもんですねー。

演奏はいつものように、メロディー以外ほぼPa900の自動演奏です。
シーケンスの打ち込みに要した時間は2時間半。

原曲は1番・2番ともAメロ1回→サビという展開ですが
Vari.1→Vari.2に切り替えた時のベースとドラムスの入り方が気持ちいいので
1番はAメロを2回繰り返す展開に変えました。

昔の曲は2番もAメロを律儀に2回繰り返す曲が多いんですが、
最近はせっかちな人が増えたのか、2番は1回だけの曲が主流のようですね。
そのへんも意識して現代風(当社比)にしました。

今回のアレンジ、バックの演奏がちょこちょこ入れ替わります。
「バンド全員がスタメンフル出場」ではなく、入れ替わり立ち替わりで。
メロディーは1番・2番とも同じだし、アドリブが入る曲でもないので
目先を変えて飽きがこないようにと。
DAWで何でもできる現代はそういう曲が多いですね。
スタメンフル出場状態のプリセットから任意のパートを抜くだけの簡単なお仕事です(・∀・)
あと二度目の間奏はAKB48の「ジャーバージャ」のBメロをぱくりましたw

今朝Pa900の電源を入れるまでこの曲がどんなアレンジになるか
全く予想がつきませんでしたが、やり始めるとはまるはまるw
作り込んでいくと次第に愛着が湧いてくる様は
お見合いで知り合った人を好きになっていく過程に似てるなーと、いつも思います。

ちなみにGoogleマップ、「うちの近所は大丈夫なのか?」と気になって確認したら
なーんにも変化のない田舎ではどこが古くなったのか分かりませんでした(^^;)
♪ひとつ曲がり角 ひとつ間違えて けもの道くーねくねー

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

手を替え品を替え。 | 2019/03/24(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (4)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆渡辺真知子 ◇弾いてみた
ご利用は計画的に。
2019/03/17(日) KORG Pa900
こんなコピペを見つけましたよ。

ピアノの重さはアップライトで200kg程度、グランドで300kg程度。
重そうに思えるが、大人四人が炬燵で麻雀をしているのと大差ない。

なるほど〜(・∀・)
重量もさることながら、その音量も同じぐらいかも。

というわけで今回はピアノ音色で「あの曲」を弾いてみました。

  Synchronized Love - Joe Rinoie (2000年)
  
  原曲はこちら

なんだその曲?と思うかもしれませんが
始まってしまえばおなじみの曲ですねw
「1990年代後半〜2000年代前半の曲を弾こう」の第4弾です(・∀・)
(書き忘れてましたが先週の曲が第3弾でした)

原曲は「ザ・90年代」という感じですね。
繊細な打ち込みサウンドと、狭いところへ狭いところへと入っていくような日本独特の曲調。
ここを少し崩してみようと思いました。

使ったスタイルはPa900内蔵の「Dance Fever」です。
ザ・90年代どころか70年代まで戻ってしまいました(^^;)
でもよく聞くと後年のリミックスぽいサウンドになってます。
Pa900はこういう70年代リミックスが妙に充実していて結構楽しめますよ。

このビート、単純な四つ打ちの縦ノリではなく拍と拍の間に絶妙な間があって
体を揺らすと往復運動というよりはSLの動力伝達機構のような
回転を伴った動きになりますw

  20190317_1.jpg

演奏は例によってメロディー以外ほぼPa900の自動演奏です。
打ち込みに要した時間は2時間。
(その前に手弾きの練習で1日費やしてます ^^;)

ちなみに原曲とは展開を少し変えました。
原曲は普通にAメロ→Bメロ→サビという流れですが
この曲でみんなが聞きたいのはやっぱりサビだろうという思いもあり
「いきなりサビ」形式にしています。

イントロにはプリセットのエンディングを持ってきました。
エンディングは普通、イントロよりテンションの高い演奏になっているので
「いきなりサビ」形式の曲にはこのほうが似合う場合もありますよ。

エンディングにも同じパターンを使ったので
「なんだ使い回しかよ」と思われないように、アドリブでピアノの手弾きを入れました。
短いフレーズですが効果ありますね。(当社比)

というわけで、ここで紹介している演奏は大体、コードシーケンスの打ち込みを始める前に
Style Playモードでリアルタイム演奏しながら大まかな構成を考えているのでした。
そういう戦略ができていると打ち込みは早く仕上がりますね。
ご利用は計画的に。よろしければみなさんもどうぞ。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

ご利用は計画的に。 | 2019/03/17(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (2)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆CM曲 ◇弾いてみた
勉強の歌。
2019/03/10(日) KORG Pa900
iMacが戻ってきましたよ。

  20190310_1.jpg

ロジックボード交換だそうです。
外見は何も変わってませんが。

健康体に戻ったiMac、スピーカーの音がなかなか良いのであります。
「スピーカーはオーディオショップの試聴室で選ぶ」というコアな方以外は
これで満足できるんじゃね?というレベルの音質です。音量もパワフルだし。

恥ずかしくてあまり他人には言ってないのですが
一体型に買い替えた理由のひとつが実はスピーカーなんです(^^;)
ノートでも音は一応出るとはいえ、スピーカーがアレですからw
いくら外付けのスピーカーやヘッドホンがあっても
ちょっと聴く時に本体からちゃんとした音が鳴るのは便利です。

修理前の通告どおりハードディスクは初期化されて戻ってきたので
バックアップから復元しますよ。

  20190310_2.jpg
  500GB書き戻すのに3時間半かかりました。

驚いたのは上の画面。

  20190310_3.jpg

こちらは以前MacBookProからデータの「引越し」をした時の表示。
バックアップを取った機種をちゃんと判別してアイコンが変わるw

Appleはサポートに電話して待たされる間の保留音が選べるとか
(ロックは1番、ジャスは2番…みたいなガイダンスが流れる)
相変わらず無駄に凝ってるなーと思うのでありました(^^;)

さて。
前置きが長くなりました。

今週はこの曲を弾いてみました。

  【原曲】Change the World - Eric Clapton (1996年)
  

おなじみの曲ですね。
クラプトンほど「大御所」という言葉がしっくりくる人はいないのでは。
このサウンド、無駄な音がひとつもないのが凄いと思います。Appleとは大違い。

こんな研ぎ澄まされた曲をネタアレンジするのも気が引けたので
今回は真面目にカバーしてみました(^^;)

  猫が肩に手をかけているおっさんが弾いてます
  

演奏が下手なのは相変わらずですが、今日初めて弾いた曲なので勘弁を(^^;)
今朝Pa900の電源を入れるまではドラえもんの歌を弾くつもりでしたw

例によってメロディー以外ほぼPa900の自動伴奏です。
内蔵の「Modern Gospel 1」というスタイルを使いました。
完成まで6時間ぐらい掛かってますが、その大半は手弾きパートの練習…

イントロはプリセットのIntro1を使いました。
どのスタイルもIntro1はコード進行まで打ち込まれている完パケ
左手で単一のコードを押さえるだけで完璧なイントロが鳴ります。
私がやったのはE♭を押さえながらエレピ音色で原曲ぽいフレーズを弾いただけw
このイントロ、元は8小節と結構長めだったので
先日ご紹介したクリップボード作戦で後ろ半分をちぎって間奏に回しました。
こんな風に手を抜いて週1曲ペースを維持してるんでありますw

ちなみにゴスペル風のこのスタイル、
E♭のコードを押さえるとピアノパートはE♭とE♭6?が交互に鳴ります。
ロックンロールなんかもそうですね。

実はこれがくせもので、へんな響きになる時があります。
この曲に何ヶ所か登場するA♭7がそうなってしまいます。
コード譜通りに打ち込んだはずなのに、明らかに違う音が聞こえる(^^;)

そんな時はA♭7ではなく、ほぼ同じ構成音であるCdim on A♭を指定すると
改善される場合があります。ルート音を分離しちゃうわけですね。

これと矛盾するような話で恐縮ですが、
ぐぐって見つけたコード譜のAメロ部分。

  20190310_4.png

Em7ではなくG on Eと書いてありますね。
素人の私は「どっちでも同じだろ」と思ってしまうんですが
実際に打ち込んでみるとやっぱり違う(^^;)
G on Eの方が明らかに原曲に近い響きになります。
アレンジャーキーボードは勉強になるんですね(・∀・)

勉強といえば、このスタイルはベースの動きが凄いです。特にサビ。
よくこんなフレーズ思いつくなーと。私など一生かかっても無理。
そういう意味では、アレンジャーキーボードは鍵盤弾きの人だけでなく
他の楽器を演奏する人にもいいんじゃないかと改めて思いました。
自分のパートをミュートすれば練習に使えますよ。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

勉強の歌。 | 2019/03/10(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (4)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆Eric_Clapton ◇弾いてみた ◇使いこなし
補欠合格。
2019/03/03(日) KORG Pa900
1月に買ったiMac。

  20190303_1.jpg

内蔵スピーカーのボリュームを下げていくと、音像が徐々に左に偏ることが発覚。
今までオーディオI/F経由で外付けスピーカーを鳴らしてたので発見が遅れました。
あーこれはパワーアンプの不良ですね。ヘッドホン端子からの出力は正常です。

Appleのサポートに電話したら、二つ返事でピック&デリバリーしてくれましたよ。
PA機材のフライトケースのような立派な通函を持ってきて、あっという間に梱包。
わがiMacはヤマトの乗組員とともに厚木へ旅立ちました。(戻ってくるのは1週間後)

というわけで今週はこの曲ですw

  【原曲】宇宙戦艦ヤマト (1974年)
  
  オープニングで砲身がむくむくっと持ち上がるところが何かいやらしいんですが(^^;)

ささきいさおが渾身の力を込めて歌う名曲ですね。
今聞くと物凄いテンションにおののきます(^^;)

で、こんなふうにアレンジしてみました。

  オロナミンCを飲んでるおっさんが弾いてます 
  

ネットで拾った「Ambient Groove」という自動伴奏スタイルを使いました。
メロディーの他、イントロやオブリガートに多少手弾きを入れてます。
エンディングにミュートトランペットで適当なフレーズを入れたら
そこだけスクリッティ・ポリッティぽくなりました(^^;)
ちなみにコード進行は原曲から少し変えました。制作時間は5時間ぐらいです。

スタイルの名前の通りオサレなアンビエント風を意識したつもりでしたが
悲壮感たっぷりの勇ましい曲をゆるくアレンジすると、妙な哀愁が漂うんですね(^^;)
カッチョイイ地球防衛軍が基地から宇宙戦艦を発進!させるというよりは
タワマンと赤提灯が混在する新橋あたりの敷き鉄板の下から
ゴゴゴゴ…と出てきそうな雰囲気ですw
なので背景画もそれっぽいのを拾ってきました。
地球防衛軍のビル?を見上げながら「あー俺もあそこに居たはずなのに」と
子供の頃の夢を思い出しつつ一杯引っかけてるおっさんを想像していただければ(^^;)

さて今回のアレンジ、いろんな伴奏スタイルを試した結果、候補が3つに絞られました。
最終的に選んだのは動画のスタイルですが、残りの2つもちゃんと活用してますよ。
エレピと2コーラス目に登場する切れ味鋭いブラスがそれです。
手弾きトラックにコピーして伴奏パートを厚くしました。言わば補欠合格ですね。
ゆるすぎるバッキングを少し引き締める効果が出ました。

こんなふうに、似たようなスタイルがいくつか候補に上がり
「んー、どれも捨てがたいな」と迷ったら、ためしに混ぜてみるのも楽しいですよ。
元の伴奏と被るようなら、試聴して要らない方を消せばいいんです(・∀・)
音を足したいと思ってから改めて別のスタイルを探すより、
ノミネートに残った中から選ぶ方が、リズム感が合うものを見つけやすいです。

この手法はPa900に限らず、ローランドでもカシオでも使えると思います。
もちろんヤマトでも。もといヤマハでも。
よろしければみなさんもどうぞ。

◆当ブログおすすめ番組

  

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

補欠合格。 | 2019/03/03(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (11)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆TVテーマ曲 ◇弾いてみた ◇使いこなし
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