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2016.5.29〜
月日重ねつつ。
2019/12/29(日) KORG Pa900
今日は12月29日。令和元年最後の更新です。

年末にちなんだ曲、何を弾こうかな?

一昨年は「大みそかといえばPRIDE」(そういう時代もありました)と称して
今井美樹の「PRIDE」を歌いました。
昨年は大掃除にちなんでAKB48の「池の水を抜きたい」を弾きました。

じゃあ今年は?
クリスマスソングは一生かかっても弾ききれないほどありますが
年末ソングってあまりないですねー(^^;)

というわけで今年はこの曲を。

  缶ビール飲んでるおっさんが弾いてます
  
  ♪譜読めぬ月日重ねつつ〜

言わずと知れた名曲。蛍の光です。
原曲はスコットランド民謡だということも日本人の大半が知ってますね。

どういうアレンジにしようか考えること半日。
最初は全然違うアレンジで、他の年末ソングも混ぜてみたんですが、うまくいかない。
ベートーベンをゴスペルにしようったって、そうは問屋が卸しませんw

そんな諸事情もありオーソドックスめなアレンジに落ち着きました。
この1年で「奇をてらったものは大抵外す」という事をようやく学びましたw

この曲に「年末」とか「営業終了」という雰囲気を感じるのは日本人だけだと思いますが
外国人にもそのイメージを刷り込んでやろうwとか思いながら動画を作りましたよ。

今日、2ヶ月ぶりに「バッキングを作って家で手弾きして録る」というやり方に戻ったら
それは単に「自動伴奏に合わせて弾く」だけでなく、いろんな要素を含んだ作業だなと
あらためて思いました。
ルーツとなるジャンルからどう発展できるのかとか、どんな音色がどういうイメージを
引き出すかとか、そんな事を体で感じながら完成までに流れる時間は
とても濃いものになってます。

今年は鍵盤をたくさん弾きました。
あろうことか電子ピアノまで買いました。弾けないのにw
自画自賛ですが、元旦から張り切って制作に取り組んだ甲斐はあったと思います。

今年もたくさんのご来訪、ご声援ありがとうございました。
みなさまの2020年が良い年になるよう願っております。

※新年は1月5日()から開始予定です。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

月日重ねつつ。 | 2019/12/29(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (2)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆(スタンダード) ◇弾いてみた
3倍返し。
2019/12/22(日) KORG Pa900
クリスマスですね(・∀・)

今年から12月の祝日がなくなってしまったので
(しかも25日は平日のど真ん中)
Happy Holidays!と叫ぶには微妙な心境ですが
各々方、メリークリスマスで御座候。

というわけで今週はクリスマスソングです。

  半纏を着てるおっさんが歌ってます
  

Amy Grantの"Tennessee Christmas"という曲でございます。
日本ではあまり知られていませんが、アチラではカントリーのクリスマスソングとして
この時期のラジオ局ではヘビロテ状態のようです。

元々はセンチメンタルな曲が怪電波ボーカルのせいで
雰囲気がぶち壊しになってる気がしないでもないですが、
このブログを始めてから「いつかは歌いたい」と思っていた曲です。
若干ろれつが回ってないのは酒が入ってるから(・∀・)

というわけで、先週のライブで歌った音源をそのまま動画にしましたw
Style Playモードでコードを両手弾きしてマイクをつないで歌って
内蔵のmp3レコーダーで録りましたよ。
演奏の最後にはまばらな拍手を戴いたんですが
マイクの指向性のおかげでほぼ入らずに録れました。

Pa900のボーカルプロセッサーがいい感じにハモってくれました。
最後は男声+男声+女声の3パートでハモってます。
下手くそな歌をだいぶ助けてくれましたよ。

よろしければみなさんもどうぞ。
自動ハーモニーは楽しいです(・∀・)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

3倍返し。 | 2019/12/22(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆Amy_Grant ◇歌ってみた
諸事情。
2019/12/15(日) KORG Pa900
諸事情により今回まで与太話です(_o_)

先週書いた地元でのプチライブ、まあまあ上出来でした(・∀・)

参加者6名(うち演奏者2名)という、
楽器を持って行かなかったらただの飲み会というレベルでしたが(^^;)

それなりに上手くいった理由は2つ。

まず、自宅で事前に本番と同じセッティングでリハをやった事。

EQのセッティングを事前にやっておいたのは正解でした。
はじめに布団の上にスピーカーを置き、なるべく裸特性に近い音が出る状態にして
スピーカーの癖を補正し、その後本番と同じ床置きにして微調整しました。

店内は薄いカーペット敷きでしたが事前のセッティングで大体はOK。
大きなスピーカー(店内にある)が低音をかなり吸収するらしく
50Hz付近を持ち上げ、あとは人(というか服)が吸収する高域を
少しふくらましてOKとしました。
店内で一から始めたらたぶん間に合わなかったと思います。

うまくいった理由その2は、持ち物リストをちゃんと作った事ですw

  20191208_4.jpg
  小学校の遠足レベルの話で恐縮ですが。

忘れ物をする事なく準備できましたよ。
持って行ったすべてのグッズが過不足なく役立ちました。

本番の進行は、ゲスト少なめの音楽トーク番組みたいな感じで
普通の飲み会として始まり「ではそろそろ」と1曲披露。
連続で弾くのではなく、1曲終えたら席に戻ってまた飲むと。

好きな音楽ジャンルの話題で他のメンバーから偶然「カントリーが好き」という話が出たので
「じゃあクリスマスソングをカントリー風のアレンジで」とか、
「日本はマイナー(短調)の曲が多いよね」という話が出たら
「じゃあ次は日本の短調の曲を」みたいに
まるで台本があるかのようにwそれに即した曲を披露することができましたよ。

演目は結局こうなりました。

1. ??? ← 来週このブログで公開予定
2. White Christmas
3. The Christmas Song
4. Winter Wonderland
5. 異邦人 (久保田早紀)
6. SOS (ピンクレディー)
7. UFO (ピンクレディー)

「SOS」は用意してなかったネタですが
以前インストで弾いたデータがPa900に入っていたので
メロディーをミュートしたバッキングを鳴らして歌いました。

この他に他メンバーと合わせて「Close To You」を弾いたり
適当なブルースのリフにエレピで合わせたりして遊びました。

そうそう、Pa900の自動ハーモニーはそれなりにインパクトありましたよ。
楽器を持ってきたメンバーはその存在を知っていて
「これ単体で売ってるんだよね。買おうかと思ったことがある」って言ってました。
演奏に合わせて歌った時より、アカペラで鳴らした方が分かりやすくてインパクト大でした。

というわけで今日は筋肉痛(Pa900とアンプとスピーカーを千鳥足で持って帰った)と
二日酔いというのが、冒頭に書いた諸事情でした(_o_)

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

諸事情。 | 2019/12/15(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◇使いこなし
おしながき。
2019/12/08(日) KORG Pa900
シャッター通りライブの本番を今週末に控え、練習に時間を割いたため
今週は動画の制作はお休みし、与太話をお送りします(・∀・)

  20191208_1.jpg
  散らかってますなあ。

本番と同じセットwを組んで練習しましたよ。
主な目的はマスターEQのセッティングとか、この組み方で取り回しに支障ないかとか、
忘れ物がないかですw

音量的には内蔵スピーカーだけで十分ですが、聴く人の方へ向いていないので
手持ちのアンプとスピーカーでそっち向きの音を出します。
スピーカーは当日もこれと同様、床置きになる予定。

  20191208_2.jpg

Pa900にはマスターEQが備わってます。
当日の会場(個人商店の店内ですが)になるべく近い音響を再現して
聞き慣れた市販曲のmp3を鳴らしながらざっと合わせて
あとは実際に演奏する曲で追い込んでいきます。
スピーカーが小さいので、低音はPa900の背面ポートの音を助っ人にします。

写真のX字スタンドは今回のために新規購入したものですが
見た目よりずっと安定していて、まったく揺れません。
88鍵を載せてもいけるかも。
高さ調整は最低が53cmで次が66cm。この中間が欲しいところ。
足元が狭いのは仕方ないですね(´・ω・`)

  20191208_3.jpg

あろうことか、今回は演奏よりも歌がメインw
去年のクリスマス企画で、Pa900内蔵のハーモナイザーを駆使すれば
下手くそな歌を結構ごまかせる事を発見したので、使いまくる予定です(・∀・)
音楽演奏が趣味でない人には、自動ハーモニーはメジャーな存在ではないでしょうから
1曲目のサビでいきなりハモったら、それなりにインパクトあるかなと思いまして。

ちなみに今回の演目ですが、季節ものということでクリスマスソングを。

 1. ??? ← このブログで公開予定
 2. White Christmas
 3. The Christmas Song
 4. Winter Wonderland

あとは隠しダネとして

 5. UFO (ピンクレディー)
 6. 異邦人 (久保田早紀)
 7. Pride (今井美樹)
 8. TOKIO (替え歌w)

こんなところです。
来てくれる人が50代以上になりそうなので、それに合わせた選曲です。
酒が回ったらまともに弾けないだろうと思い、2曲目以降は実は予め作り込んだカラオケw
弾き語りと見せかけて実際は弾かず語りです(^^;)
隠しダネは、座が崩れたらおみまいしようかな、というところ。

来てくれる人といえば、今回演奏するのは私だけでなく
某民族楽器の人と金管の人も参加予定。
それとPa900を合わせて即興で何かやるのは難しいので
それぞれのレパートリーを披露する場になりそうですが
知ってる曲があればStyle Playモードで伴奏だけやらせてもらうかも。

こんな感じで全体の流れを考えつつ今日は通しリハをやりました。
曲間のMCも含めて。
「あーこの話の間にこれを準備しておかないと」とか、いろいろ気づくことがありましたよ。

  20191208_4.jpg
  持ち物リスト。

場所を提供してもらい、機材を持ち込んで演奏する立場としては
当日忘れ物をして店主に貸してもらう、という事態は恥ずかしいので
ちゃんとリストを作りました(^^;)
マイクホルダーの向きを調整するマイナスドライバーとか、いかにも忘れそうですしねー。

あとは徒歩10分の会場までこれらをどうやって持っていくかですw
実際には2往復になりそうですが。(スタンドがなにげに重い)

  20191208_5.jpg
  今日の観客は2名でした。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります (^^)

おしながき。 | 2019/12/08(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (7)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◇使いこなし
Pa900のFAQ
2019/12/01(日) KORG Pa900
永らくのお休み失礼しました。

休みの間、おもに音楽方面で地元の人との繋がりが急に広がりまして、
再来週はシャッター通りと化した地元商店街でライブをやる事が決まったり
身辺がにわかに慌ただしくなってきました(^^;)
今日もその仕込みに半日費やしてます。

  20191201_2.jpg
  マイクスタンドを使うと本格的に見えるから不思議。

季節が季節なので仕込みネタはクリスマス中心。
今までは人前でのリアルタイム演奏にあまり関係ない機能を中心に
Pa900の習得を進めてきましたが、ここにきて急に
ソングブックの組み方とか、ボーカルプロセッサーの切り替え方とか
リアルタイム演奏で活用する機能を取説見ながら慌てて習得してます(^^;)
Pa900のマニュアル、すんげえわかりにくいー。

というわけで今回は動画制作をお休みし、
KORG Paシリーズを実際に使っている方が疑問に思っているであろう事を
FAQぽくまとめてみたいと思います。


Style Playモード

左右のスプリットポイントは、どのキーに設定すると良いですか?
私の場合、中央の「ド」を基準として、弾く曲のメロディーの最低音に合わせてます。
CとBm7が出てくる曲では左手パートに2オクターブ必要なので
そこと音域が被るようなら右手は1オクターブ上に移動し、トランスポーズしてます。

スタイルを変えるとテンポも変わってしまいます。
曲に合うスタイルを選ぶ時、その曲のテンポに固定したいのですが。
テンポの±ボタンの右に鍵マークのついたボタンがあります。
これを押すとスタイルを変えてもテンポが固定されます。

スタイル選びのコツは?
いくら下手でも(^^;)ミスタッチを気にせず
右手でメロディーを弾きながら選ぶのが良いようです。
狙ったタイミングで合いの手が入ってくれるかどうかなどを体で感じることができます。
どうしても弾けない場合は歌うのがおすすめです。
頭の中でメロディーを鳴らしながらバッキングを聴くよりずっと選びやすいです。

演奏中は左手が忙しくて、ボタン操作が難しい。
バリエーションの切り替えはフィルインとセットなので、
コードチェンジとタイミングをずらすことは可能だと思います。
難しいのは「ジャン!」って鳴るブレークです。同時にコードが変わることが多いので。
おすすめはブレークのボタンをフットペダルにアサインして、足で踏むことです。
アサインできるボタンは1つなので、優先度の最も高いブレークを割り当てます。

プレーヤー1・2にMIDIファイルやmp3ファイルをロードしても再生できません。
Style Playモードでは再生できません。
ロードできるのは、次に弾く曲がSong Playモードでの演奏の場合に
前もってロードできるようにするためです。


Song Playモード

ソングを再生して外部音源を鳴らしたり、
DAWにMIDIデータとして取り込むことができません。
Song PlayモードではMIDIメッセージが送信されないのでできません。
Sequencerモードで再生しましょう。

プレーヤー2台を同時スタートする方法は?
SHIFTボタンを押しながら、2台どちらかの再生ボタンを押します。


Sequencerモード

曲の途中から再生すると、テンポが勝手に変わってしまいます。
Style Playモードで現在設定されているテンポになります。※不具合
Sequencerモードでソングをロードする前に
Style Playモードでテンポをその曲に合わせておくと
どこから再生しても本来のテンポになります。

トラック9〜16の内容を編集しても、元に戻ってしまいます。
トラック9〜トラック16は自動伴奏のデータが展開されるトラックです。
Step Backing Sequenceモードでテンポやコードを1つでも打ち込むと
「展開」が再実行されるので、手作業で編集したデータはすべて上書きされます。

では自動伴奏のデータを編集したい場合、どうすればいいの?
最も単純なのは、手弾きパート用トラック(トラック1〜8)の
いずれかにコピーしてから編集することです。
コピー元のトラックはミュートするか、音量を0にします。
手弾きパート用トラックを消費したくない場合はトラック9〜16を直接編集しますが
なるべく後にします。
(Step Backing Sequenceモードでの入力をすべて終えてから)

各トラックに音色やエフェクトを割り当ててセーブしても
ロードするとそれらが読み込まれません。
まったく録音を行なっていないトラックの設定はセーブ時に無視されます。
どうしても保存したい場合は、そのトラックの曲の先頭に
「ベロシティ=1、ゲートタイム=0.0.1」など
聞こえないレベルで1音だけ入力しておきます。

小節の範囲を指定したコピーやデリートが意図しない結果になります。
範囲指定が小節単位になっている機能(9〜12など)は
9〜12小節目の4小節が対象になります。
もっと細かい単位の場合(9.0.0〜12.0.0など)は12小節目の頭の直前まで、
つまり9〜11小節目の3小節が対象になります。

他のソングからのコピーはできますか?
できません(・∀・)
DAWで頑張って編集するか、コピー元のソングを加工する方法で作りましょう。

ループレコーディングはできますか?
できません(・∀・)
他の機材でやったほうが良いでしょう。

曲の途中でのトラックのミュート/解除を打ち込めますか?
できません(・∀・)
ノートデータを残しつつミュートしたい場合は
ミュートするポイントにCC#11(エクスプレッション)=0を入力しましょう。
解除するポイントにはCC#11で1以上の数値を入力します。
エクスプレッションのデフォルト値は95〜100ぐらいのようなので
その値を入力すればほぼ元の音量に戻ります。

コードシーケンスのステップ入力中、鍵盤を押さえても入力されない時があります。
入力済みのコードを修正する場面でよく起こります。
C(ドミソ)をEm(ミソシ)に修正する場合など
元の構成音が含まれているコードに修正する時に反応してくれないようです。
構成音が全然違うコード、例えばDm(レファラ)を一度押さえると反応します。

鍵盤を押さえてコードを入力すると、意図しないコードに認識されてしまいます。
Dm7 on Gを入力しようとして、左手で「ソ」右手で「レファド」を押さえても
Dm9susになってしまいます。
そのためのボイシングを習得するのも面倒なので、
私は「レファド」だけ押さえてDm7を入力し、画面上でon Gを指定してます。

演奏中にベンドやモジュレーションをうまく操作できません。
リアルタイム演奏を披露するのでなければ、別録りしましょう(・∀・)
まず鍵盤を弾いただけのデータを録り(必要ならクォンタイズも済ませる)、
そこにオーバーダブします。

各トラックの音量調節がうまくできません。
メインパートの音量を127まで上げても、まだ音が小さいです。
慣れないうちは「どのパートも大きな音」のミックスを作りがち。
メインパート以外の音量を単純に-10とかすれば
バランスを崩さずに下げることができます。
それでも小さい場合はEvent Editでエクスプレッションを入力して音量を稼ぎましょう。
デフォルト値は95〜100ぐらいなので、110〜115まで上げると相当大きくなります。
数値入力が面倒なら、アサイナブルノブにエクスプレッションを割り当てて
曲の先頭でぐりっと回すと一発で入ります。


その他全般

起動が遅いです。
遅いです(・∀・)
譜面を並べたりUSBメモリを持ってくる準備は、電源を入れてから(^^;)

スピーカーの低音がこもって聞こえます。
Pa900は背面にバスレフポートが開口していて、ここから低音が出ます。
なので壁際に置くと低音がこもります。
壁から離すか、マスターEQで低音を下げるか、ポートにスポンジを突っ込みます。
(自己責任で)
マスターEQを調整する時は内蔵音源を鳴らすよりも
聞き慣れた曲をmp3や外部入力で鳴らすとやりやすいです。

内蔵のmp3レコーダーで録音すると、録音を止めた後に数分間の空白があります。
不具合です。
そのファイルPCヘ持って行き、一度上書き保存すればカットされます。

内蔵のmp3レコーダーで録音する時、音が割れないようにするコツは?
プリセットのスタイルを使い常識的な音量バランスでメロディーを弾いた演奏では
ボリュームは12時方向が上限、というのが大体の目安です。

タッチパネルが使いづらいです。
(伸ばしていない)爪がトントンと当たるように押すと反応しやすいです。

操作を受け付けなくなる時があります。
時々あります(・∀・)
EXITキーを押すと復活することが多いようです。

取説が分かりにくい。
分かりにくいです(・∀・)


というわけで、今まで自分で発見した事を書き連ねてみました。
答えられる事なら何でも答えます。ダメ元で質問コメントください(・∀・)

◆今日の動画

  20191201_1.jpg

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

Pa900のFAQ | 2019/12/01(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (2)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◇使いこなし
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