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2016.5.29〜
32年の時を超えて。
2017/02/12(日) KORG Pa900
今回はこんな曲を歌ってみました。

  【音量注意】イントロなしでサビが始まりますw
  

原曲は32年前のバラードでございます。(こんな感じ)
コルグのサイトからダウンロードできるPa600用のボーナススタイルを使って
ちょっと今風にしてみました。

なぜこういうアレンジにしたかというと、
原曲はスローな曲に聞こえて、実は120bpmに近いテンポだと発見して
ちょっと面白いと思ったからです(^^;)

レコーディングwはいつものように980円(税抜き)のマイクを携えて
カラオケ屋で行ないました。なるべく隣の部屋に人が来なさそうな時間帯を狙って。

重量11kgのキーボードを持って行くのは精神的にも重いので、
GarageBandであらかじめバックトラックを録ったMacを持ち込みました。

  20170212_1.jpg 20170212_2.jpg
  いつものレコーディング機材一式。小ぶりなショルダーにぎりぎり入ります。
  荷物は極力減らしてるつもりですが、それでも重量は5kg。肩に食い込みます(´・ω・`)

アレンジは原曲に近いものも含めて3種類用意しました。
現場で歌って一番気に入ったものをアップしてます。

ちなみにバックトラックを録る前は
カラオケであらかじめ自分に合ったキーを確認してます。

トランスポーズを変えて11テイク持ち込んでもいいんですが、
コードネームで入力したデータを実際の伴奏に展開してくれるPa900では
Cキーで打ち込んだ曲を例えばGまでトランスポーズすると
すべての音符が単純に+7されてしまうんですね。
ベースとかめっちゃ高くなりますw

そんなわけで、あまり無茶なトランスポーズをするよりは、
最初からそのキーでコード入力する方がボイシングの妥当性という点でおすすめです。

今回は油断した頃に襲来するヘタクソカラオケ大会でした。
生身の体を駆使して歌うとやっぱり楽しいです(・∀・)
アレンジャーキーボードの楽しさが2倍3倍になりますよ。

P.S. 拍手ありがとうございました。励みになります(^^)

32年の時を超えて。 | 2017/02/12(日) | 機種:KORG Pa900 | コメント (0)
◆アーティスト / ◇記事ジャンル:◆EPO ◇歌ってみた
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